上京シェアハウス2~本物のオスを知ってしまった彼女~

上京シェアハウス2~本物のオスを知ってしまった彼女~

内容
奈緒が同居人の涼太にヤラれてしまったとは知らずに、夏休みにシェアハウスに泊りに来た陽一。何も知らない陽一の目を盗んで、嫌がる奈緒を涼太は好き放題もて遊びだした。<作者から>大本サークルである「エッチな体験談告白投稿男塾」の公式ブログへ寄せられた本当にあったエッチな体験談を元に肉付けし作品化しています。続編という事もありほとんど説明シーンがいらないので、その分エロページがかなり多いと思います。今回は俯瞰的な定点カットのシーンが多めで、細かいテクニックを使った快楽攻めと言うよりは「ヤリたい時にヤル!」「徹底的にヤリ潰す!」というのを意識して描いています。特に最後の脳を犯●れるシーンは必見だと思います!※美月のカラミもありますが、基本は奈緒の方がメインです。<ストーリー>前作ではゴールデンウィークに美月が一足先に帰省してしまったので、奈緒と涼太は二人きりになってしまい、奈緒は涼太に朝まで犯●れてしまった。親友の美月に悪いとは思いながらも、涼太の「愛してる」という言葉に気持ちが一瞬グラついてしまう。でも涼太は誰とも真剣には恋愛なんかする気もなく、美月ですら彼女と言いながらもセフレの上位ぐらいにしか思ってないクズ男だった。奈緒の気持ちなんてどうでもいい涼太は、一度ヤッたのをいいことにムラムラしたら奈緒にちょっかいを出すようになっていた。だけど奈緒はセフレみたいな関係は嫌だったのでハッキリと言うと、それ以降はちゃんと相手をしてくれなくなってしまった。そんな中、夏休みを利用して彼氏の陽一が一週間ほどシェアハウスに泊りに来ることになった。奈緒は涼太に相手にされない悔しさと、悶々とした体の火照りを陽一に解消してほしくて待ちに待っていた。そしてその夜、涼太を嫉妬させるぐらいの激しいエッチをしたいと思っていた奈緒だったが、陽一の全く成長してない自分勝手な〇〇なセッ〇スに愕然としてしまう。事が終わるとさっさと寝てしまう陽一・・・そしてムラムラしたままの奈緒が深夜のリビングに行くと、美月をヤリ潰した性欲モンスターが一人でビールを飲んでいた・・・翌日から一足先に美月は帰省してしまい、陽一に隠れて一つ屋根の下での密会がはじまる・・・

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